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	<title>宮城県仙台市風俗村事件簿</title>
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	<description>宮城県仙台市の風俗村で起きた奇怪な事件をまとめました。基本的には風俗系の事件しか書いてませんので、あしからず。</description>
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		<title>悪魔に取り憑かれた事件</title>
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		<pubDate>Wed, 09 Nov 2011 12:06:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[[投稿者]20代女性（仙台の音大在学中） [事件概要] 本当に怖い思いをしたので書かせて頂きます。 あれは大学2年生の夏でした。友達と一緒に海外旅行へ行く約束をしていたのですが、その友達以外にも遊ぶ約束をたくさん入れてし&#8230; <a href="http://www.miyagi-sendai-kiss.net/archives/%e6%82%aa%e9%ad%94%e3%81%ab%e5%8f%96%e3%82%8a%e6%86%91%e3%81%8b%e3%82%8c%e3%81%9f%e4%ba%8b%e4%bb%b6/">(more...)</a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>[投稿者]20代女性（仙台の音大在学中）</p>
<p>[事件概要]<br />
本当に怖い思いをしたので書かせて頂きます。</p>
<p>あれは大学2年生の夏でした。友達と一緒に海外旅行へ行く約束をしていたのですが、その友達以外にも遊ぶ約束をたくさん入れてしまったため、お金がなくなってしまいました。でも海外旅行には絶対行きたかったので、短期間でできるだけ稼げるアルバイトを探すことにしたんです。<br />
探してみると、風俗のお仕事ばっかりでどうしようか迷ったんですが、日にち的に普通のアルバイトでは間に合わないので、結局風俗のお仕事をすることにしました。</p>
<p>私は知らなかったんですが、風俗っていろんな種類があるんですね。最近だとオナクラっていう脱いだり触ったり触られたりしないお仕事があるって知ったんで、オナクラに応募しました。<br />
面接も合格して、その日のうちから働けるみたいなんで働くことにしました。</p>
<p>でもそこのオナクラって全然お客さんが来なくて、これじゃいつまで海外旅行行くまでに稼げないからお店のスタッフさんに相談したんです。そしたら、もっとすぐに稼げる仕事もあるんだけど、そっちは普通に男の人にサービスしなくちゃいけないって言われました。<br />
私はそのとき彼氏もいなかったし、短期で働くだけだからいいかなって思ってデリヘルで働くことにしちゃったんです。とにかく海外旅行には行きたかったですし。</p>
<p>それで掲載用の写真撮ったりなんだりして、次の日からはデリヘルで働くことになりました。写真はモザイクなしでも別によかったんだけど、お店のスタッフさんに「かけた方がいいよ～」って言われたんで少しだけモザイクかけることにしました。でもなんであんなにモザイクかけるの勧めてきたんだろ？モザイクなしの方が人集まると思うんだけどなぁ。</p>
<p>それで次の日、ドキドキしながら出勤することにしました。<br />
早ければ今日か明日中に稼いでサクッと辞めようって思ってました。<br />
お店の人が体験デビューとかでちょっと特集っぽいのもやってくれたんで、すぐにお客さん何人かゲットできると思ってました。</p>
<p>でも・・・来ない。<br />
全然お客さんが来ない。他の女の子たちは呼ばれたりしてるんだけど、私は一向に声がかかりませんでした。<br />
もしかしたら体験デビューっていうのが逆に不慣れな感じを演出しすぎててお客さんが選んでくれないのかなって考えました。それでスタッフさんに頼んで普通の出勤にしてくださいって頼んだんです。</p>
<p>でも来ない。なんでだろう・・・？</p>
<p>そんな風にして一日目が過ぎようとした時、最後の最後で一人のお客さんが私を選んでくれました。<br />
そのお客さん胸の大きな女の子が好きらしくって、私を選んでくれたそうです。</p>
<p>それでお客さんが待ってるホテルに行きました、<br />
お客さんがいる部屋に着くと、ドキドキしながらインターホンを押しました。<br />
そしたら男性の声で、「カギ開いとるさかい入ってええで～」と聞こえたので、ドアを開けて部屋の中に入りました。</p>
<p>部屋の中には誰もいませんでした。「おかしいなぁ？」と思いながらドアの前で立ち尽くしていると、さっきの男の人の声で「こっちやこっち～」と呼ぶ声が聞こえました。<br />
もう少し進んで、部屋の中まで入ってみると、ベッドの上で男の人が全裸で目隠しをし、手錠をはめた仰向け状態で待ち構えていました。</p>
<p>「ワイ目隠ししながら女にエロい責めされるのが好きやねん。せやから早速頼むわー」といって既に股間のマツタケを雄々しく逆立たせていました。<br />
でも私は、「デリヘルの仕事が初めてなので何をすればいいのかわからない」と伝えたら、</p>
<p>「なんや？自分シロウトなんか？しゃあないなあ、ワイが色々と教えたるさかい。まずは顔面騎乗でもしてみなはれ」</p>
<p>と言ってきました。私が「えっ！でも・・・」と戸惑うと、</p>
<p>「なんや恥ずかしいんか？初々しいやっちゃな～。可愛ええやんけ。悪いようにはせぇへんからやってみ」</p>
<p>と言うので、意を決して「失礼します！」と言って人生初の顔面騎乗をしました。120kgの私の体重がすべてその目隠ししている男性の顔面にかかりました。</p>
<p>「おぶっ！？ぶっ！ばっ！ぶぉっぶぉっ！ばーーーーーーー！！！！」<br />
ともはや声にならない声をあげていたのでそんなに気持ちいいのかと思いました。もっとサービスしてあげれば延長とかしてくれてお金もたくさんもらえるかなと思って、頑張って腰を男性の顔に押し付け、グラインドさせました。</p>
<p>するとお客さんはピクリとも動かなくなりました。私は「あれ？もう射精しちゃったのかな？意外と早いんだなぁ」とちょっと勝ち誇った気分でお客さんの股間を見てみると、射精しているどころか完全にしおれていました。</p>
<p>「？？？」<br />
私はわけがわかりませんでした。とりあえず次にどうすればいいのかわからなかったんで、お客さんに聞こうと思い腰を顔面からあげてみると、「！！！」<br />
驚きました！！白目をむき、泡を吹いて、痙攣を起こしていました。<br />
そのときの光景はまるであの映画「エクソシスト」の悪魔に取り憑かれたようで、とっても怖かったです。</p>
<p>私は二度とデリヘルでは働きません。だってまたお客さんが悪魔に取り憑かれたりしたら怖いですもん。<br />
あ～怖かった。</p>
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		<item>
		<title>地雷の中の地雷事件</title>
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		<pubDate>Mon, 31 Oct 2011 12:24:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[[投稿者]30代プロボウラー [事件概要] はじめまして。僕も過去にトラウマとなった風俗関連の事件を体験しましたので、こちらに投稿させていただきます。 あれは同僚に誘われて飲みに言った時のことでした。気仙沼駅からすぐのと&#8230; <a href="http://www.miyagi-sendai-kiss.net/archives/%e5%9c%b0%e9%9b%b7%e3%81%ae%e4%b8%ad%e3%81%ae%e5%9c%b0%e9%9b%b7%e4%ba%8b%e4%bb%b6/">(more...)</a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>[投稿者]30代プロボウラー</p>
<p>[事件概要]<br />
はじめまして。僕も過去にトラウマとなった風俗関連の事件を体験しましたので、こちらに投稿させていただきます。</p>
<p>あれは同僚に誘われて飲みに言った時のことでした。気仙沼駅からすぐのところにある居酒屋で同僚と二人で飲んでいたのですが、僕も同僚もいい感じに酔っ払っていました。そして男同士が飲んでいたら大抵話題にあがる女関係について話していました。</p>
<p>僕「女なんて黙って股開いてりゃいいんだーー！！！」<br />
同僚「そうだそうだーー！！」</p>
<p>日頃の鬱憤もあったせいか、その日は特に気持ちよく酔っ払い、普段なら口にしないようなことばかり大声で叫んでいました。（多分店員や他のお客さんはひいてたと思います汗）</p>
<p>そしてその後もヒートアップしていき、閉店の時間まで盛り上がり続けていました。</p>
<p>店が閉店し、どうしようかと同僚と相談した結果、ひとつのゲームをすることにしました。<br />
そのゲームとは、今から風俗の予約をし、どちらが当たりの風俗嬢を引くか、当たりを引いた方がその料金を払ってもらえるという敗者にとって地獄のようなゲームでした。<br />
普段ならそんなリスキーな賭けにはのらないのですが、かなり酔っ払っていたため、ノリノリで賛成しました。</p>
<p>公平を期すため、同じ風俗店から各自コレと思った風俗嬢を選択することにしました。場所は近くにあったビジネスホテルを予約。相手が選んだ風俗嬢の容姿を確認するため、待ち合わせコースを追加することにしました。</p>
<p>そして待つこと30分、同僚が選んだ風俗嬢が到着したようです。<br />
容姿を確認すると、なんとも冴えない女でした。悪いとは言えませんが、良いとも言えません。携帯で見た時はそれなりに可愛いと思ったのですが、かなり修正されていたようです。<br />
これには同僚もがっかりしたようで、肩を落としているのがわかりました。<br />
そして僕の選んだ風俗嬢も到着。恐る恐る顔を見てみると・・・<br />
「！！！」<br />
驚きました。こんな可愛い子が風俗で働いているなんて！僕は思わずガッツポーズをしました。同僚の方を見ると、自分の現状に絶望し、こちらを羨望の眼差しで見ているのをヒシヒシと感じました。<br />
やりました！こんな美人とエロいことができるうえ、金も払わなくていいなんて！僕は意気揚々と、同僚はトボトボとホテルへ向かいました。</p>
<p>そして予約した部屋に入り、さて何から始めようかと期待に股間を膨らませていると、女の子が急に僕の下半身前方に跪き、即の尺を始めたではありませんか！？<br />
人生で初めての即の尺、しかもこんな可愛い風俗嬢に！感極まった僕はあっけなく一発目を放出しました。</p>
<p>しかし一発で終わるわけがありません。こんな美人と次いつヤレるかわかりません。もう出ないというくらいまでやってやろう、そんな意気でした。<br />
僕は女の子を担ぐとベッドへ移動し、野獣のように襲い掛かりました。美人風俗嬢とくんずほぐれつ、肉体を絡み合わせました。</p>
<p>すると下半身に妙な異物が当たっているのを感じましたが、自分のムスコが恐ろしくいきり立っているのだろうと楽観視し、気にとめませんでした。<br />
しかし、彼女のパンティに手を入れた瞬間、何か固く太い棒状のものを掴むことに成功し、「おや？これはおかしいぞ？」と疑念を抱きました。</p>
<p>そして彼女の下半身に目をやると、そこには僕よりも2周りは大きいであろう巨根がひょうたん島のようにひょっこり生えていたのです。<br />
彼女は言いました。「体のパーツは男だけど、顔と心は女だよ」と。<br />
上手いこと言ったつもりでしょうが、シャレになりません。僕は即座に服を着て逃げようとしましたが、ガッと腕を掴まれました。<br />
現役スポーツ選手の私が振りほどけない程のマウンテンゴリラのような腕力を持った彼女、いや彼氏は僕を軽々ベッドへと放り投げました。そして、<br />
「そういえばお兄さんＡＦ希望って言ってましたね。それじゃお言葉に甘えて～」</p>
<p>次の瞬間、僕のアナルバージンは彼に捧げることになりました。ＡＦて・・・そっちが挿入すんのかよ・・・<br />
・<br />
・<br />
・<br />
・<br />
・<br />
・<br />
そこからの記憶はあまり無いのですが、肛門に異物感があったのだけはハッキリ憶えています。</p>
<p>私は翌日、同僚のドアを叩く音で目覚めました。<br />
そして同僚は私のげっそりした顔を見てこう言いました。</p>
<p>同僚「お前そんなげっそりするほどヤリまくったのかよ。まああんな美人相手じゃしょうがないか。俺の相手も最初はがっかりだな～と思ってたけど、いざプレイしてみると胸は意外とデカいしテクは最高級だし性格も良いしで終わってみると良い子だったな～って感じだよ。また指名してもいいかなぁ。まあ今回はお前の勝ちだろうな。あんな美人だったし。テクも最高だったんだろ？」<br />
僕「あ・・・う、うん。特に腰の動きが・・最高・・・で・・・う・う・・うわぁーーーーん！！！」</p>
<p>僕は初めてを奪われた喪失感に、大の男ながら大泣きしてしまいました。<br />
結局料金は同僚が払ってくれたのですが、その代償として大切なものを奪われました。<br />
そして僕は風俗店における一つの教訓を得たのです。</p>
<p>「どんな地雷でも、女だったらいいじゃない。だってつまりその子は、男じゃないんだもの」　み〇を</p>
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		<title>人妻エビチリ事件</title>
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		<pubDate>Fri, 28 Oct 2011 13:02:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[[投稿者]50代サラリーマン [事件概要] これは私がまだ30代半ばの頃、仙台に出張した時に体験した出来事です。 私は当時営業部の期待のエースとしてもてはやされながら仕事をこなしていました。あの時も東北での一大プロジェク&#8230; <a href="http://www.miyagi-sendai-kiss.net/archives/%e4%ba%ba%e5%a6%bb%e3%82%a8%e3%83%93%e3%83%81%e3%83%aa%e4%ba%8b%e4%bb%b6/">(more...)</a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>[投稿者]50代サラリーマン</p>
<p>[事件概要]<br />
これは私がまだ30代半ばの頃、仙台に出張した時に体験した出来事です。</p>
<p>私は当時営業部の期待のエースとしてもてはやされながら仕事をこなしていました。あの時も東北での一大プロジェクトを任されて遠く仙台の地へ赴いたのでした。<br />
私は普段滅多にデリヘルは利用しないのですが、あの時は浮かれていてこれまで頑張ってきた自分へのご褒美だと不慣れながらデリヘルの予約をしたのでした。それがまさかあのようなことになろうとは・・・。</p>
<p>仙台に着いて2日目の夜、私はその日の商談で出会った取引先の女性のことばかり考えいました。あの巨乳、あのクビレ、あの腰回り、すべてが完璧にエロい女性でした。もはや男を誘うためだけの存在としか思えないほどに妖艶なその姿は、いつまでも私の網膜に焼き付いて離れませんでした。</p>
<p>悶々としている中、このままでは次の日のプレゼンに集中できないと思い、デリバリーヘルスを利用することにしました。とりあえずGoogleで「仙台　デリヘル」と打って検索し、ある風俗ポータルサイトに辿り着きました。そこで好みの女性の写真を眺めながら、どのデリヘルを呼ぼうか品定めしていました。</p>
<p>そしてある一つの女性の写真に目が留まったのでした。その女性は仙台のとある人妻店に在籍していました。写真は若干モザイクがかかっていましたが、見た瞬間にこの人しか今の僕のこの猛りを鎮められる女性はいないと直感しました。しかも即尺がＯＫだったのです。即尺は風俗店で私が唯一素晴らしいと思う至高のプレイなのです。<br />
早速電話してこの人妻を呼ぶことにしました。</p>
<p>すんなりと予約も完了し、30分程待っているとインターホンが鳴りました。意気揚々と扉を開け出迎えた私の前に現れたのは、写真の人物とは似ても似つかないただのクリーチャーでした。クリーチャーは私が閉めようとしたドアを半ば強引に開け、室内へと侵入してきました。<br />
そしておもむろに私のズボンとパンツを脱がし、私の許しも得ず勝手に即尺を開始しました。</p>
<p>一体なんだというのでしょう？私は何か悪いことをしたのでしょうか？なぜ仙台まで来てクリーチャーに強制即尺されなければならないのでしょうか？<br />
そのようなことを考えながら、私は限界に達してしまいました。<br />
それまで悶々としていたせいでこんなクリーチャーのテクで達してしまったのです。</p>
<p>そんな屈辱に茫然としていると、クリーチャーは一瞬で全裸になり、私に抱きつき、ディープな口づけをお見舞いしてきました。<br />
その瞬間、異臭がしたのです。なんとも形容しがたい謎の異臭が。敢えて例えるなら・・・エビチリ・・・でしょうか。<br />
このクリーチャーは夕飯でエビチリでも食べてきたのでしょうか。とにかくものすごい強烈なニオイだったのです。<br />
私はついにはそのニオイに耐えきれず意識を失ってしまいました。</p>
<p>翌日、部屋の床で目覚めると、下半身が鉛のように重く、辺りはカピカピのティッシュで埋め尽くされていました。ごみ箱もティッシュでイッパイです。<br />
どうやら昨晩現れたあのクリーチャーは私が気絶した後も勝手に私の精を搾り取っていたようです。フルマラソンを走った後以上の疲労感と気だるさだけが残っていました。</p>
<p>その時、今日が大事なプレゼンの日だったことを思い出しました。時計を見ると、約束の時刻を過ぎていました。携帯を見ると上司からの着信履歴が58件残っていました。私はダッシュで支度し、会場へ向かいました。<br />
道中すれ違う人の視線を感じましたが、そんなことを気にしている暇はありません。とにかく全速力で会場へ向かいました。</p>
<p>会場に到着し、上司を発見したので向かいました。</p>
<p>上司「〇〇君！一体何をしていたのかね！？」</p>
<p>私「申し訳ありません！！先方にも深く謝罪とお詫びを・・・」</p>
<p>上司「ん？なんだこのニオイは？・・・クサい・・・クサい。クサすぎるぞ！！グアーッもう駄目だ！！」</p>
<p>上司はダッシュで逃げて行きました。<br />
とりあえず私だけでも謝罪に行かなければと思い先方のもとへ向かいました。</p>
<p>先方「君！△△商事の人だろ！？今日のプレゼンはどうなっているんだね！（怒）」</p>
<p>私「申し訳ございません！この度はご迷惑をおかけしてなんとお詫び申し上げてよいのか・・・」</p>
<p>先方「・・・ん？クサい・・・クサい・・・クサーーーーーーいっ！！！」</p>
<p>先方も逃げて行きました。<br />
周りを見渡すと、皆私の方を避けるようにして歩き、皆鼻をつまんでクサそうにしています。</p>
<p>そう、私には全身にあのクリーチャーのニオイが充満していたのです。あのエビチリ臭を私が全身で発していたのです。<br />
ここへ駆けつけてくる途中の人々の視線は、このニオイに対する視線だったのです。</p>
<p>当然プレゼンなどできるわけもなく、プロジェクトは完璧に失敗に終わりました。<br />
私はプレゼンを失敗しただけでなく、その後もエビチリ臭が収まらず、会社をクビになりました。</p>
<p>私の人生はあの一回のデリヘルの利用によって狂わされました。<br />
今でもエビチリ臭はとれず、私の周りには人が近づかず、そのまま50歳を超えました。<br />
人妻、いやクリーチャーは大変危険な生き物です。そのことをこちらのサイトを通じて伝え、私のような被害者が二度と現れないことを祈っています。</p>
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