File3:自分の性癖が憎い事件

[ファイル名]
自分の性癖が憎い事件

[犯行日時]
20XX年●月↑日午後11時52分44秒

[犯行現場]
宮城県仙台市風俗村「ロリ系専門風俗店【ほうかごお遊戯】」

[被害者]
S島Y一(♂)32歳(このサイトの管理人)

[加害者]
ロリっ娘巨乳風俗嬢

[事件概要]
この事件はこれを書いている私自身が体験したものだ。

かねてより私はロリコンであることを公言してきた。別に隠すつもりはない。これは一種の性的嗜好の一つであって、癖のようなものなのだ。誰だって好き嫌いがあり、その中で私は偶然背が低かったり童顔の女の子を好む傾向にあるという、ただそれだけの話である。

さて、このサイトの冒頭でも話したが、私は無類の風俗好きだ。
そしてロリ好きの私は、当然風俗店に行った時もロリ系専門の風俗店に行くし、普通の風俗店に行ったとしてもできる限り見た目の幼そうな女の子を選択する。
またギャップがあればさらに興奮するため、童顔巨乳の組み合わせがもっともベストだ。そのような女の子がいる風俗店なら例え地球の裏側だったとしても駆けつけるであろう。

そんな私に宮城県仙台市風俗村への調査命令が上司から下された。
願ってもない。その村なら私の追い求める究極のロリ巨乳風俗嬢が見つかるかもしれない。
私は調査の一環として、念入りに童顔巨乳娘を探すことにした。

そして程なく調査も進み、あるタレコミが私の耳に入ってきた。
風俗村の端の方にとある風俗店があるのだが、そこに見た目は完全に〇学生くらいで、その見た目とは裏腹にアンバランスな巨乳を隠している風俗嬢がいるというのだ。
私は一目散にその風俗店を目指した。

話に聞いた場所に行ってみると、さびれた風俗店が建っていた。
看板には、「ロリ系専門風俗店【ほうかごお遊戯】」と書いてある。
ロリ系専門・・・その時点でもう私は興奮していた。店のさびれに少々疑問はあったが、大方ロリ好きが少ないのだろうという解釈をした。

入ってみると、女の子の写真がズラリと並んでいた。
「!」
写真を見て驚愕した。どの子も本当に〇学生にしか見えないほど幼い容姿をしているのである。
しかも店長の話によると、この写真は修整していないそうだ。

なんと素晴らしい店!どの女の子も指名したいが、今日のお目当ては例のロリ巨乳ちゃん。
一目でそれがどの子かわかった。明らかに他の女の子とはおっぱいの大きさが違う。
即座に指名した。
てっきりすでに指名が入っているかと思ったが、そもそもこの店に入ったのは私が初らしい。

「まったく!ロリの魅力を知らないアホしかこの辺にはいないんだな」

と嘆かわしく思いつつも、私は多いに喜んだ。まさか自分が一人目の客とは。色々と教えてやろう。
そして指名も済ませ、いざ対面してみると・・・写真通り!
まるでマンガの世界から出てきたかのような、童顔巨乳美少女がそこにはいた。

私の興奮は絶頂に達していた。始めはいつも通り優しく接しようと思っていたが、もう我慢できない。
とりあえずシャワーを浴びることも無く強制的にフェラをさせ、最初の一発をお見舞いした。
もちろんそんなもので萎えるわけもなく、プレイを続行した。

彼女の敏感な部分を攻めまくった。ディープキスや乳首責め、もちろんパイズリさせてシックスナインや素股も行った。とにかく我を忘れて性行為に励んでいた。

行為終了後、私はクタクタになっていた。合計で何発射精したのだろう。とにかくもう今日はムリだ。
だが次また来た時もこの子を指名しよう。次が楽しみだ。

そんな風に次回のプレイに想いを馳せているとき、警察を名乗る人間が私に近づいてきた。
程なく私は逮捕されたのだった。

後から警察に聞いた話だと、その店は違法に未成年の女の子を働かせていたらしい。そりゃ客は来ないし、店もすたれていくだろう。
私は普段風俗店を利用するときは、ちゃんとその店が合法的に営業している店かどうかを調べているのだが、今回はその確認作業も忘れるくらいに興奮していたのだ。
もし私がロリ巨乳でなく、熟女巨乳好きだったらこのようなことにはならなかったのかもしれない。熟女っぽい容姿で巨乳の未成年なんてそういるわけがない。
しかし、子供の発育のよろしいこのご時世、ロリ巨乳な未成年はたくさんいるのだ。

まったく!自分の性癖が憎いぜ!
皆さんもご自分の性癖には十分ご注意のうえ、風俗店の合法性は確認するようにしましょう。

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